2008年5月28日水曜日

エレベータ逆流



コツさえわかっていれば、そんなに難しくはありません。
後はロープにしっかりと荷重が掛かってから引っ張るだけ。

そんなに難しくないとか書きましたが、上のコツだけじゃ難しいことに気づきました。
ごめんなさい。
使ってるつもりはなかったのですが、無意識の内にちょっとした技を使ってました。


上ルアーしてジャンプの後、ちょっとだけ下を押してロープ縮めて緩みを消し、十時キーは一度離し、しっかりとロープに荷重が掛かってから下を押して振り上がる。



もっと簡単な逆流方法もありますが、それは自分で考えてみて下さい。
そっちは大した技術は使いません。

2008年5月25日日曜日

震える手



今年の名人戦・第四局 森内名人-羽生二冠。
盤上の駒を弾いてしまうほど羽生二冠の手が震えています。
一手のミスも許されないギリギリの対局で、終盤に勝ちを見出した時に手が震え出すというのは 「 プロフェッショナル 仕事の流儀 」 で知ってたのですが見たのは初めて。

将棋ファンにはわりと知られていて、2ちゃんのスレでは手が震えると 「羽生の勝ちか」 みたいな流れになります。(実際、手が震えた時は全部勝っている)
数年前から手が震えだしたそうで、今年の久保八段との対局(王将戦?)では震えすぎて駒が持てず、震えてない左手で指したとか。

しかし凄いですね。
かつて七冠同時制覇し、15年間トップを走り続けて棋戦優勝100回という羽生さんほどの人が、未だ手が震えるほど自分を追い込んでいる。
素直に尊敬してしまいます。

まあ、私は佐藤康光棋聖・棋王のファンですが。
いや佐藤さんの変態っぷりが好きなんですよ。
ある棋士に「気持ちが悪くなった」と言われるくらい変な手指すので見てて面白いんです。
すぐムキになるし。



追記。
第21期竜王戦第四局にて震えた羽生四冠を渡辺竜王が破りました。恐らくこれが初。
3連敗していた渡辺明竜王にとっては大きな一番となったと同時に自信にもなったかと思います。

しかし、とんでもない終盤でした。
後手玉に受けがなく絶体絶命かと思いきや、まさかの打ち歩詰めになって実は詰まないとか。
凄いものを見たとしか言い様が。
いやもう本当に感動しました。ありがとう渡辺竜王!

諦めたらそこで試合終了ですよ」って本当にいい言葉ですね。
ちなみに渡辺竜王の嫁のブログ。いい嫁だ。

2008年5月21日水曜日

F00-10 普通というか参考プレイ



クリアできない人用とタイムアタック動画の差が激し過ぎるので、その中間くらいのもあったがいいかなと、むかーし撮っていたものをアップしてみました。
クリアできるようになった人向けですかね。
難易度はそんなに大したことないので挑戦してみてください。
タイムアタックはこういうことが出来るようになってからじゃないと厳しいかと思います。

2008年5月8日木曜日

海腹川背のタイムアタック 最短ルート(0:57 58) REPLAY


STEAM版のシーケンシャルで出した記録のリプレイ
シーケンシャルは各フィールドのクリアタイムの合計なのでRTAとはレギュレーションが違うのでご理解の程を

RTAというのは実時間の計測でローディング時間も含む
そっちのタイムはスピードランドットコムとかいうサイトに登録されてる
なんか俺の知らんうちに勝手に登録されてて吹いた
youtubeの方とかに一言あれば登録しにいったのに